アメリカで食べる

 

/更新日:2022.02.27

まるで蒟蒻ゼリー?!アメリカのHマートで見つけた美味しいゼリー

アメリカのゼリーと言えば、Jell-o(ジェロ)。

お湯を入れて、混ぜて固めるだけでできるので、簡単で便利です。

しかしなぜかアメリカでは、カップなどに入った個別売りのゼリーはほとんど売られていません。

日系スーパーでは日本のゼリーを売っていますが、日本に比べるとかなりの高級品・・・

アメリカでも気軽に沢山美味しいゼリーを食べたい!そんな思いを叶えてくれたのは、韓国系スーパーのHマート!

今日は、まるで蒟蒻ゼリー?!アメリカのHマートで見つけた美味しいゼリー についてご紹介します。

Jelly Pocketとは

Jelly Pocketとは
  • 台湾の飲食料を輸入・販売しているカリフォルニアを本社とする会社、Sunny Maid Corpが取り扱う台湾産のフルーツゼリー


Jelly Pocketのおすすめポイント

おすすめポイント
  • 食べやすいフルーツ味
  • 可愛いカンガルーの入れ物
  • 日本のゼリーのような個別包装

食べやすいフルーツ味

  • 味は全部で5種類(ライチ、マンゴー、イチゴ、モモ、ブドウ)

 

さっぱりした甘さで、日本のこんにゃくゼリーのような味でとても美味しいです!

こんにゃくは入っていないので、こんにゃくゼリーほどの食感はありませんが、食べるときはしっかり噛んで食べましょう。

可愛いカンガルーの入れ物

今なら可愛いカンガルーの入れ物に入っています。

Hマートなら、たっぷり入って7ドル以下なのも嬉しいポイントです。

  • カンガルー容器の場合は45個、普通の容器の場合は50個入り

 

しっかりしたプラスチック容器なので、お砂場セットやおもちゃ入れとしても二次利用できそうです。

蓋に穴が空いているので、貯金箱としても使えます!

カンガルーの入れ物でない場合もあります。

日本のゼリーのような個別包装

日本のこんにゃくゼリーのような小さなパウチに入っているので、お出かけの時にも便利!

大人なら簡単に手で開けられます。

Jelly Pocketのゼリーは種類が豊富で、日本の駄菓子屋さんに売っているような棒タイプのゼリー(Jerry Straw)や小さなカップ入りのゼリーのもあります。

まとめ

今日は、まるで蒟蒻ゼリー?!アメリカのHマートで見つけた美味しいゼリー についてご紹介しました。

アメリカではなかなか手に入らない、お手頃価格の美味しいゼリーです。

子供たちも気に入って毎日のように食べています。

ゼリー好きの方は、ぜひチェックしてみてください!

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